2008年11月28日

はぐれ者の独り言

久しぶりの更新です。

今日はスピ系から離れて、社会の中での独り言です。


最近麻生総理の暴言?珍言?妄言?が批判されていますが、僕は自分の感覚を疑うことがあります。


何故かというと、批判されている発言は、僕から見ると「もっともだ」と思うような内容が多いからです。


たとえば、「医師には社会的な常識がかなり欠落している人が多い」との発言。

僕もそう思います。


それは医師が初めから非常識な考えを持った人が多いわけじゃなくて、医師会という「とんでも団体」の中でしか活動できない現実や、大学病院の腐敗や権力争いや、あれやこれや社会から見たら特殊な環境に長く身を置くことで、自然におかしくなっていくんだと思います。

教師も似たような面がありますが、業界内で成功しても医師ほどには巨万の富を得られないから、まだ社会常識が少し残っているように見えます。


「医師には社会的な常識がかなり欠落している人が多い」と言うと、「まじめに頑張っている医師に失礼だ」って。

論点が違うんじゃないかと思いますけど・・・


そのことを指摘されたとき、医師会側に、自分たちの何が非常識なのか、いったん立ち止まって振り返るくらいの人間性があればとも思うわけです。



それから、「健康に気をつけない人の医療費をなんで俺が払わなきゃいかんのか」という発言。

これも本当にそうだと思いますよ。


僕はこの20年間に一度も医者にかかったことはなく、それなのに一千万円以上の国保金(掛け捨て)を払ってきています。


僕が健康なのは自分の健康に留意しているからで、「健康に気をつけない人の医療費をなんで俺が払わなきゃいかんのか」とよく言ってくれたと思いました。


こういう発言に対しても「好きで病気になっているわけじゃない」とかの論理がまかり通るのです。

たしかに不慮の事故や、逃れられない病気もありますが、現代人の病の多くは生活習慣の不摂生が引き起こしていることはみんな知っているはずです。


瞑想習慣を身につけて、暴飲暴食を抑えるだけで、いまの国民医療費は半減すると思います。


そこに気をつけている人が、まったく気をつけない人の分まで世話をする。

平等の仮面をつけた制度は、実はものすごく不平等だと思います。




それから田母神(前航空幕僚長)さんの論文。

あのような正論に対して、寄ってたかって吊るしあげにするこの国のマスコミは、もはや末期症状です。

しかも彼に賛同する側の発言はほとんど無視です。


桜井良子さんや渡部昇一さんらを、もっとテレビに出して喋らせたらいいと思うのですが、せいぜい月刊誌あたりに彼らの発言が載る程度で、一般の国民には届きません。


歴史を踏みこんで学べば誰でもわかることを、偏向したマスコミ報道を信じて思考停止しているこの社会は、やっぱりおかしいと思うのです。


多勢に無勢だと、こうやって「おかしい」と思う僕がおかしいのかと思ってしまう今日この頃です。




ありゃりゃ!




今日の記事は裏ブログの「かんながら」に載せたつもりが、間違えて「いまここ塾」に載せてしまいました。


流れ的にやや不自然ですが、もう載せてしまったからこのままにします。



また次回、プチブッダ・エンジェルメッセンジャー・ソウルヒーラーのメッセージを載せることにします(笑)



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http://abetoshiro.ti-da.net/t2362019
この記事へのコメント
よくぞ書いてくれました(^o^)丿
おばぁーも同感です。
Posted by おばぁー at 2008年11月28日 10:54
いえいえ、私は阿部さんの目線に共感しました!
Posted by まあるママ at 2008年11月28日 10:56
こんにちは(*^_^*)
私も 最近のメディアはちょっとおかしいんじゃない?と思う時があります。
もう少し物事を深く見るとか、ダァーッと一つの流れに乗らずちょっと待て!ともの申す人は出てこないのか?と思う時があります。
それぞれの考えを話す事が許される社会のはずなのに?イジメと同じ構造がチョイチョイ出てくると思うのです。
ま、マスコミに限らず私たちが今まで作り上げてきたものがこういう形で出てきているのかもしれませんが…。
気付きを祈ります。(私を含めての です。)
Posted by 松元です(*^_^*) at 2008年11月28日 11:10
 論点が違う・・・ですよね。

神様は、人間に「言葉」を与えた・・幸か不幸か・・・

答えは、今の日本の姿・・が分りやすいですね。

私も、ついこの前まで、「言葉」に迷わされていました。

阿部さんがお話いている 「いま ここ」
「いま、この瞬間を感じる・・味あう」
「ご飯を食べながら、
 おかずを食べた瞬間・・次の いま、この瞬間」なんですね。


*「健康に気をつけない人の医療費をなんで俺が払わにゃいかんのか」* の中には・・沢山の「いま、ここ」が入っているんですね。

そりゃ〜大変ですよ〜 (*゜ロ゜)ノミ☆(;>_<) バシバシ
Posted by sonomi at 2008年11月28日 11:44
渡辺昇一さん 昔からファンです。
あらっ 論点ずれてます?^^;

そうですよね、みんなで瞑想して 暴飲暴食を抑えましょう。
Posted by のいちご at 2008年11月28日 11:54
阿部さんは全然おかしくなんかないです。
マスコミって何が目的で、あんなことをやっているのでしょうか。

でも少なくとも、発言に賛同できるような人が首相になったのは、喜ぶべきことですよね。
アメリカ寄りの発言には??と思うこともありますが。
マスコミに叩かれてその座から引きずり降ろされてしまわないことを祈ります。

私はここ数年ほとんどテレビを見ていませんがそれでも、歪んだ世界を見せられているなぁって感じます。
マスコミに与えられた情報への反論も含めたいろんな情報を取り入れられるネットの世界が好きです。

今は多勢に無勢でも、いつかそれがひっくり返る日が来ますように。
Posted by れいこ at 2008年11月28日 12:18
阿部さん素敵!!
本音は誰でもそう思ってると思います。
胸のつかえが落ちた気がします。

毎回楽しみに拝見しています。(かんながら も)
Posted by ゆき at 2008年11月28日 12:31
私もずうぅっと(笑)、マスコミに対して想いがありました。
時々、視聴者を馬鹿にしているのでは?と思ったりすることも 苦笑。

そんなことを私たちに促さなくっても、
見ている人はちゃんと考えるし、感じることができるのに…(その促し方というか、発想にびっくりしてしまうことしばしば・・・)

テレビで、
マスコミの「意味」とか「意義」などについて熱く語られるのを見ますが、

実は、
もっと伝える事や
マスコミの人たちがそんなに意義を唱えて頑張るのなら、
視点を変えて取り組むべき壁や大切な事柄が他にあるように感じます・・・

あ・・・熱くなっちゃいました・・・汗

健康・・・
夕張のある病院の先生が、
「夕張」に住む人は日本の中であらゆることに意識が高い人たち、と言っていたのを思い出しました。

町があのような状況になったために、住民の生活がとても苦しくなり、
住民は健康に注意するようになり、病院へ行ってもただ診断と治療を受けるのではなく、『どうしたらいいのか』ということを考えるようになったというのです。
役所は今後どのように街を運営していくのか、と強く関心を持ち、
積極的に街の活動に参加するようになったと・・・

人のことを言えませんが汗、
身に興らないと人は大切なことになかなか意識を向けれないものなのかな?と思うのと同時に、

何かあると「国の対策が必要」とか、
悲惨な事件などが起こると「個人が気をつけるしかない」という結論を持ち出してきますが、
本当にそうなのかな?と感じたりします。

どんな対策が国には必要なのか考えた人はどれくらいいるのだろう?
個人で防御するだけじゃなく、
もっとシンプルなところに「今より住みやすくする方法」があるのではないのかな?と感じたり・・・

頭だけで考えると「できない」「無理だ」とか思いがちだけど、
やってみる価値って本当にたくさんあるのだと感じています・・・
Posted by まち at 2008年11月28日 13:05
最近はもうTVを見るのが苦痛で(特にTV朝日)、
よくぞ書いてくれました。
なんだか絶望的な気分ですが負けずに日々瞑想(ヴィパッサナー)してます。
Posted by ナチュ at 2008年11月28日 13:07
中山大臣の時と同じように寄ってたかって・・・。

まぁ麻生総理の資質も多少問題があるのでしょうが、今回も本当の事を言っているとわたしも思います。

メディアのカラクリには国民は気がつかないのでしょうね(-_-;)
臆病になるにはそれなりの訳があるんですよね。
組織が大きくなればなるほど真実は伝えられなくなります。

麻生流で一言。
一番信じられるのは右翼の街宣車ですかねぇ?
お金のない人ほどお金持ちに貢いでますねぇ?
お金はいらないという宗教ありますかねぇ?

辛口のわたしでした。
Posted by わたし at 2008年11月28日 13:12
「健康に気をつけない人の医療費をなんで俺が払わなきゃいかんのか」
ほんとに!そう思います。
病院で働いたことがありますが、どうして病気になったのかなんて考えないで、病気を恨んだり、嘆いたりする人が多かったです。
気づかないんですね。
エンジェルメッセンジャーのお話、楽しみです。(^^♪
Posted by てるね at 2008年11月28日 13:34
私も麻生総理の発言のどこがおかしいのだろうと思うひとりだったので、
阿部さんが思うまま、おっしゃって下さって、すっきりしました~☆
マスコミや反対をとなえている人の発言こそ、正当ぶって
意味不明に聞こえました。
Posted by ジャスミン at 2008年11月28日 13:48
半ば反論覚悟の記事搭載でしたが、共感してくれる人が多くて以外でした。

多くの人がマスコミの偏った報道姿勢に疑問を持ち始めていると言うことでしょうか。

やっぱり時代は変わってきましたね。

僕の子供の頃なんか、テレビと新聞が正義で、誰もそのことに疑いを持ちませんでしたよ。
Posted by Toshiro AbeToshiro Abe at 2008年11月28日 13:53
同感です!

先日、舅がニュースを見てひとこと。
「麻生さんは、まともな事を言うとるがのぅ」

見てる側はそのように思っても、マスコミの稚拙な揚げ足取り合戦を
見なきゃいけないのは、ツライ。
戦前の言論統制よりましかな。と思いつつ過ごす日々です。

せめて、インターネットの自由な意見交換に光明を見い出してます(^^)
Posted by Misato at 2008年11月28日 14:19
ここにいらっしゃる人達のような方ばっかりだったら
あっと言う間に日本は再生できるんでしょうねぇ…

医者もおかしいけど、天下り場所確保が目的の薬事法なんて
もう、目も当てられませんね。
実際に医薬品よりも効き目のあるものでも病気が治ったと言う表現を
できないんですよね。<薬がうれなくなりますから

あと、食品関係なんて内容表示は全くと言っていいほどインチキにち近い。詳しくは書きませんが…

今、一部の人間の利益の為にほとんどの人達が偽りの常識を刷り込まれ、妄想を見させられているんですよね。
Posted by 福朗 at 2008年11月28日 14:57
まったく同感です。

田母神さんの発言などでも、まだ遠慮し過ぎてるぐらいだと思います。
アジア諸国で欧米の列強は現地から搾取し過ぎて住民に莫大な犠牲者を出してますが、日本は逆に自国以上に併合国へ投資して、各併合国の人口もかなり増えたようですし。

戦争が良く無いことは百も承知ですが、負けたからということで事実をことごとく捻じ曲げられ責任を一手に負わされ続けるのは、やはりおかしいですよね。

ほんとうに今のままの日本じゃ、子供たちに自信を持って引き継げないですね。
Posted by taizou at 2008年11月28日 15:13
いつもROMさせていただいております。

今回の記事、
ほんとに、「そうそうそう!!」な爽快感でした。
ありがとうございます。

何のために、マスコミや野党がよってたかって揚げ足とってるのか、
だんだんわからなくなりました。

えーと、世直ししているのは誰???って感じです。

麻生さんは、確かに表現力に問題はあるけれど、
言ってることは確かに「実感」でおべんちゃらでないところがいいと思っております。
Posted by cao at 2008年11月28日 16:16
全く持って、同感です。
Posted by マーベラス at 2008年11月28日 16:31
今回の阿部さんの意見、まったく同感です。
阿部さんは、ブログで堂々と意見を述べているのに、自分にはできていないことに気づきました。
マスコミに反することを言うと、友達が減るんじゃないかと思っている自分がいました。
Posted by ごくらくトンボごくらくトンボ at 2008年11月28日 17:52
 はじめまして。いつも共感しながら読ませていただいています。今回辛口ですが述べさせてください。前段部分についてですが、

 「社会的な常識が欠落している人が多い。」同感です。
 しかし、「社会的な常識が完璧に身についている人」がいないのも事実です。誰も自分では気づかないと思います。

 
 マスコミのありかたにも疑問がありますが、「医師が常識がない。」「教師なら少しはある。」・・・「この職業で非常識な人が多い。」「この職業は非常識な人は少ない。」と職業でくくって人を判断するのは、阿部さんらしくない気がします。では、パン屋さんは、消防士は、美容師は、農家の人は?

 どんな職業の中でも、常識的レベルのとても高い人、少しどうかなと思う人、10人いれば10人の特性があるのではないのでしょうか。

 悪い他者をつくって自分が善人に思おうとするのは、「大いなるひとつ」から考えても違うと思いますがどうでしょうか?

 阿部さんファンとして苦しいですが書きました。
 これからもブログ楽しみにさせていただきます。
Posted by わかば at 2008年11月28日 19:27
こんばんは。

私も、マスコミの右に倣えのような一斉攻撃は見ていて辟易します。

扱っていることが違うだけで
やっていることはいつも同じような気がしています。

もう少し、ゆとりのある報道をしてほしいと思います。
Posted by みぃ at 2008年11月28日 19:29
医師へのコメントの件、阿部さんと同じことを考えていました。
その後、どこぞやの医師会の方が訴える的な発言をしていましたが、
これじゃあ、誰も何も発言することを躊躇するんじゃないでしょうか。

医療にしろ教育にしろ、今の世の中で位置が確立しているものに関して
意見を持ち発言することは言語道断なのでしょうか・・・?
みんなで発言者をそうだそうだ!と攻撃し、確信に触れず考えもせず、
一方的なまま終了するだけ・・・なんだかやり切れませんね。。。
Posted by meg at 2008年11月28日 19:43
こんばんわ~! 阿部さんのブログ、ずっと欠かさずチェックしてますよ~。

今日の記事は・・私は50%しか賛成できません。

私と同じに毎日覗いておられる読者の方々は?
と思って皆さんのコメントを拝見しましたが・・
皆さんが、「100点!阿部さんの言うとおり」との意見なので
少しガッカリです。

ただ・・・《わかば》さんのような意見もあって・・ほっ・・です。
Posted by katabui at 2008年11月28日 21:01
桜井よしこさんか。私の憧れの女性です(笑)
叩かれることを覚悟で正論を述べる阿部さんの勇気に
心から敬意を捧げます。
私も、日本のことを考え正論を放つ麻生首相の揚げ足をとり
引き摺り下ろそうとするマスコミの意図に虫唾が走る今日この頃でした。
マスコミは全力でスルーしましたが就任直後に麻生首相が行った
NY国連本部での演説には感動の涙が出ました。
今まで日本がどれだけ世界の調和のために役立ってきたか話し
(たとえばアラブとイスラエルの紛争で親を亡くした子供たちを
双方の国から招待し、日本で交流させて憎しみの連鎖をその世代で
終わらせるプログラムがあること)各国の代表は神妙に聞き入っていました。
この演説だけでもこの人が総理でよかった、私はそう思いました。
今までの阿部さんの意見ですが
今回の記事に関しても
以前述べられていた沖縄の歴史的感情に関しても
動物愛護に関しても(同じ理由で私もベジタリアンです)その他いろいろ、
「あなたは私ですか?」というくらいすべて阿部さんとは意見が同じで光栄な反面、
それなのにコアな考えである「いまここ」だけが体感できないことに
もどかしさを感じる今日このごろです。やっぱり瞑想の実践かな?。。。。
Posted by あき at 2008年11月28日 22:13
でもね、阿部さん、
麻生さんが、菜食主義者で座禅でもしていらっしゃるのなら、説得力があるのですが、彼も、葉巻を吸って夜な夜な高級料亭やバーをはしごされているのなら、たらたら飲んで食べている人たちと同じ穴のムジナのような気がするのです。

また、昔、マクロビオティックの講習会で、ある先生が、偉いといわれている人でも病気になるような人の言っていることは信用しない、と断言されたときに、えっ、とある種の違和感を覚えました。
成人病は自己責任としても、遺伝や難病の場合もあるし、と。

それと、桜井よしこさんや渡辺昇一さん。
わたし、とっても苦手なんです。
人や現象をジャッジして言い切るときの彼らのスタンスが。

何となく、反論みたいなコメントになってしまって、ごめんなさい。
幼稚園児が先生にはむかっているようですみません。
もしも、ブログの波動が下がるようでしたら、削除してください。
Posted by よしこさん at 2008年11月28日 22:23
阿部さん 
ウペッカー   ウペッカー
メディアに踊らされてはいけません
Posted by ぐれ at 2008年11月28日 23:33
私は、初めて、安部さんと違う、気持ちを持ちました。健康に留意しない人の医療費までも、、、その点については、私は、阿部さんの考えが分かりませんでした。幼い魂は、いろんなこと、わからないまま、でも、精一杯、生きてるって思います。なんだか、寂しい気持ちになりました。
Posted by momo at 2008年11月28日 23:33
久しぶりに、生意気ですが阿部さんらしいコメント嬉です。札幌のセミナーいきたっかです。土曜日曜忙しい蕎麦屋ですが、合間を見つけて行こうと試みましたが、私の店のほうが許しませんでした。私の得のなさだとはおもうのですが、あきらめません。唐突ですがベンジャミンについてコメントしてくださればありがたく思います。
Posted by 白金兵衛 at 2008年11月28日 23:35
龍神様阿部さんに何処と無く似てらっしゃいますね!
Posted by 光 at 2008年11月28日 23:54
村の常識と習わしに風習、そして言い伝え

それを守って戦争に関わる一切の事を

絶対に行わない村が有ったら、

国はその村をどう扱うのだろう。

マスコミはその村を非難するだろうか?

それとも、褒め称えるだろうか?

見て見ぬふりをするしか無いだろうか?

その村の人口によって扱いが変るのだろうか?

その村を裏技を使って消し去ろうとするのだろうか?

消せば、残った方が正しくなるのだろうか?

「国」の存在を認めない「村」を許せる「国」

そんな国無いかな。
Posted by 村の常識と世界の常識 at 2008年11月29日 06:27
あれ、ここは 阿部敏郎さんの 「いまここ塾」ですよね~

間違えたかな~?

医療が、どうのこうのって・・・医者の私服を肥やす医療制度の事・・?
Posted by abc at 2008年11月29日 07:48
阿部さんに同感です。
以前税理士の勉強をしていたときも同じように感じました。勤務した会計事務所でも同様な人格形成が見られます。狭い空間で先生といわれ続けると鼻が伸び続け足元が見えにくくなるようです。
田母神さんの論文ももっともだという意見も多く見られますが、マスコミはそのような意見を取り上げず、どうでもよいことをニュースとして流しています。
反対、賛成などの意見が偏見を持たず議論される土台をマスコミ自身が壊しているようで、意見統制され、洗脳されていくことに危機感を感じます。
Posted by おばー at 2008年11月29日 09:08
よくぞ書いてくれました。今のマスコミと政治は操り人形で日本の国益が少なくなるよう操作されています。
そのため、常識と非常識が、上手くすり替えられています。

民営化、小さな政府?
 政府の権力が民間企業に移って、これで得をしているのは海外の企業では?こんな不況の時は弱い政府が良いのでしょうか?

郵政民営化?
 これで日本国民が幸せになったという話は聞きません。一方つぶれたリーマンブラザーズはゆうちょ銀行のアドバイザーとなって、海外に資金を持って行きました。今回の恐慌でそれも戻ってこないはず。

政治献金規制法
 日本の企業と政治家の関係を断ち切って、海外資本の言うとを聞くだけになたのだとしたらどうします?国際金融資本や武器産業がスイスの口座に振り込むことは簡単です。政治家の言動を観ていると誰のために働いているか解ります。より悪くなったのではないでしょうか?

日本版401K
 年金資金が株式市場で運営できるようになりました。誰が得したのでしょう?今、日本とアメリカの株を買い支えているのは日本の年金資金です。もし株が暴落したら、年金はパーです。年金の記載問題も重要ですが、そこに目をそらされているのとしたらどうします?

じゅんちゃん、じゅんちゃんと騒いだときに最悪のシナリオが実行されたとしたら?
表面的な善悪に踊らされない目を養わないといけません(自警の念を込めて)
Posted by マテラス at 2008年11月29日 10:52
あなたは私 私はあなた

自分が自分を見ているフィルターでしか
人は他者を見ることしかできません。
人は人を鏡に自分を知るだけで
そこに善し悪しのジャッジはありません。

人の分までお金を払わなければならない。と反応するのなら
あなたは自分にもそう思っているだけの話しです。

お金に対する人々の思いは無意識下で
『愛』に変換、象徴されています。

お金が足りない、お金が欲しい、お金を人の分まで払うのは嫌だ
愛が足りない、愛が欲しい、愛を自分に与えるのは嫌だ

愛はすでに初めから『ここに在る』と深く気づけたら。。。
『お金』もすべて必要な分は自分に『在る』と
それが現実を創造する法則です。
私たちひとりひとりが創造主
私たち創造主の願いは最終的には同じ意図を持ちます。
私たちはひとつだからです。
みんなの意図がひとつになった時、地球規模で現実創造されます。

お金や愛に対する自分の思いを知って、
自分が『こう在りたい』と描く自分が明確ならば
意識的に自分が自分をそこへ導くと決意して下さい。

阿部様の他のブログは拝見したことはありませんが
『すべてはひとつだから大丈夫。』を本気で人に伝えたいのならば
心と頭をひとつにすることです。
それが伝わる力だと思います。

私たちに必要なモノがあるとしたら
私たちは常に物事のシンプルな本質、根源を見る力が必要です。
Posted by 伊藤 at 2008年11月29日 11:21
こんにちは。
すごいですね。阿部さんは20年間も病院にかかったことがないのですか?
とても素晴らしいことです。
うらやましい限りです。
ブログがんばってください。
いつも応援しております。
Posted by マリー at 2008年11月29日 12:54
阿部さん、
「平等の仮面をつけた。。。」というくだりに強く頷いてしまいました。

格差も上の目線からの現象ではないかと。変に埋めようとして、お金をばらまいたり、「あれ買え是買え」と物欲に走らせることをするから逆に格差が広がっているのではないかと考えています。

根本的に人間が利己主義(我良しのみ)だからかもしれないですよね。勝ち組になることに気を向けずに何が自分の魂にとってよいのか見たら自ずとわかることなのにと思います。

次の記事待ってます!
Posted by Marmite at 2008年11月29日 16:54
健康に気を付けていれば、病気になりませんか・・・?

今の、ご老人は戦後の日本を支えてきた方々でしょう
働きすぎで、体に無理をして支えてきた方々でしょう。

病気なりたい人は「いない」と思います、
健康に気をつける余裕がたりないだけかな。?

是非、皆さんも病気になって体験してみてください。
Posted by abc at 2008年11月29日 17:34
私達の常識は 土台がしっかりしてなく不安定なものだと思います

何をどのように基準にしたものなのか・・・

それぞれ1個人で常識は違ってきているのだろうなぁって常々感じてました

しかし わかばさんがおっしゃるように 一つの職業をひとまとめにしてしまった様な発言に 心底うなずくことが出来ませんでした

それと現代人の病の多くは生活習慣の不摂生が引き起こしていると話されていることにも 素直に自分の中に入ってきません

阿部さんの直球は爽快で大好きなんですが 今回はなぜか素直に自分には直球で入ってきませんでした

生意気なこと言って申し訳ありません

でも 人それぞれなのですから 阿部さんの意見もありですね!
Posted by ちあき at 2008年11月29日 18:09
阿部さん。

こんばんは。

僕も最近のマスコミの報道にははらだたしい事が多々あります。

特に政治家の失言!?に対して徹底的にあげあしをとって結果として辞任に追い込んでるのを見てるともうジャーナリズムから脱線して圧力団体みたいになってますよね。

あと

医療関係の記事は、ドラマ「白いきょとう」を連想しました。
Posted by 大工見習い at 2008年11月29日 19:00
いままで、神様かなんかみたいな文章ばっかりで
教科書みたいな内容の記事で
ある意味こわかったです。(勝手に怖がるなってか)

人間らしい阿部さんの一面がみれたって感じで
安心しました。
(勝手に)
Posted by 雫 at 2008年11月29日 19:38
裏を見せ、表を見せて、散る紅葉

怒りとはそれを乗り越えるべく、個人的な課題としてだけに用意されたのでしょうか?
私は怒りに善を導く力があると信じます。
そのとき闇と光の融合があると
Posted by マテラス at 2008年11月29日 23:05
阿部さん今晩は〜(^-^)/

お陰様で最近はマスコミに踊らされる事もなくなりましたよ(笑)

たまたま今回の麻生さんの発言をワイドショーでみたのですが

彼は同窓会で同級生を見て思った事を発言したはずなのに
なんで不治の病の人や関係ない人の話しにすり替えてまで攻撃してるんだろう?
なんで皆は怒ってるんだろう?
マスコミは私達の劣等感を逆手に取り、誰かを攻撃する事で、視聴率や利益を上げてるんだと思いました。
医師の件も、人の命を助けるはずの医師がなぜ緑十字の薬害の様な事を起こすのか?やはり感覚が麻痺してるからではないかとおもいます。

物事の真実を知るには、まず自分の中の劣等感を知ることだと思いました。
Posted by ターコイズブルー at 2008年11月30日 00:02
いつもありがとうございます。

阿部さん、よくぞ仰ってくださいました。

私も全く同感なんです。

本当に嬉しく、心強く思います。
Posted by 真 at 2008年11月30日 00:08
マスコミが騒ぐときはその後ろの正面を見ましょう。
アメリカに利益誘導しないとこうなるぞという脅しに、日本国民までが同調するのはもうこのへんでいいでしょう。
同じ発言でも、じゅんちゃん(K元首相)ならマスコミに持ち上げられていたでしょうが。

魔を照らすことは避けられません。魔に対する怒りは分離ではなく融合への近道です。もともと光は闇から生まれるのですから。日本人には出来るはず。光だけを見つめていてもアセンションしません。
Posted by A Materasu at 2008年11月30日 00:47
どんな経過であれ目の前に病気で弱った人がいるんなら
自分が払った保険料で医者にみせてやってもいいかって気もする。
根っこはつながっていてひとつなんだし。
今までいくら保険料を掛け捨てで払ったかより、
自分が健康でいられることに気持ちを向けて感謝したいと思う。
麻生さんはセコイ。意外と阿部さんも。
それに麻生さんは未曾有も詳細も読めないのは悲しい。
ワタシは高卒だけどこのくらいは読めるよ。

ROM専門でしたが、今回はちょっとガッカリ。
賛同だらけのコメントにもちょっとついてけないかも。
大いなる力を信じているとマスコミなんて小さな存在で
気にならないと思っていました。謎です。
Posted by まりん at 2008年11月30日 00:54
こんばんは。阿部さんのブログはずっと読ませていただいてます。励まされることが多々あって、本当に感謝しています。

でも・・阿部さんの文章って、断定的な書き方ですよね。心理を体感したり、ご自分なりの勉強や経験からの発言だとは思うのですが、たまにあまりにも断定的な書き方なので、少し違和感を感じながら読んでいます。すみません。

私の両親は教員でした。苦労話も聞いています。家族のすべてを知っているわけでは無いのですが、良い部分悪い部分ともにあるとは思います。それでもそんな風にひとくくりにされて判断されることは悲しく感じました。

社会システムでの「単純な平等」と「法の下の平等」って違いますよね。
医療にしても、たしかに理不尽なことってありますけど、私は、システムだけが悪いのではなくて、経済優性の社会的な風潮も悪いんじゃないかと思っています。

それから、マスコミの権力というものも注意が必要ですけど、政治家や経済界の権力や圧力って表に出ないだけで、そっちの方が本当は大きいものでは無いのでしょうか。

私が知らない現実というものがあって、それを知らないまま発言することは、一方的な発言でしかないので、不快な思いをさせてしまったらすみません。

ただ、私は新聞等に載る発言が事実かどうか判断できないときは、その発言者の人柄とか背景も考えながらみるようにしています。今回の首相や他の方々の人柄や背景とかって・・・どうなんでしょう。。

長い文章になってしまって、すみません。今回のブログは色々な側面を考える切っ掛けになりました。ありがとうございました。
Posted by おむすび at 2008年11月30日 01:12
こんばんは。

今回のブログ、はっきり言って、思うところが、たくさんあります。
しかし、コンパクトに、まとめる自信がありません…。
それに、もうこんな時間です…。

また、改めて、書き込みをさせていただきたいと思います…。

ああ、早く書き込みたい…。

ZZZZZZZZZ。

おやすみなさい…。

zzzzzzzzzz。
Posted by “永遠に輝く、愛のエンジェル”参上!! at 2008年11月30日 04:52
コメントありがとうございます。

最初は載せる場所を間違えたと思いましたが、たまにはこういう記事もいいもかもしれませんね。

こんなチッポケなブログでも、これだけたくさんの考え方が集まるのですから、皆が納得するルールを作るのは至難のワザだという事でしょう。

実はここに書いた意見は簡単に翻すことができます。

その気になれば正反対の立場から意見を言うことも可能です。

そのことについては、また改めて書くことにして、実はいま僕は日本最南端の波照間島に来ています。

昨夜は新月だったのか、雲ひとつない夜空には満天の星が輝き、しばし身を横たえて、摩訶不思議な宇宙空間に見入っていました。

いまここに存在していることは、なんて不思議なことだろうと思いました。


こうして皆さんと出会えている確率も奇跡みたいなものですね。
いまこれを読んでくれていて、ありがとう。
Posted by Toshiro Abe at 2008年11月30日 06:51
私もたまに歯医者ぐらいにしか保険を使わないですが、

そうか、趣味の献血以外にも、特になにもしなくても
みんなの役に立っているんだと気付きました。

周りのみんなに知らせてみても
動物がどういう一生を送っているかを知ろうともしないようですし、
肉食が悪いとわかったところで肉をやめれない人が多いのを見ても、
医療保険費の不平等も
ある意味、仕方のないことかと。

あまり自覚はしていませんでしたが、
それでもそんな人たちの役に立ってると思うと
うれしいですね。
でも、このままでは確かに進歩はないですね。
Posted by みなべ at 2008年11月30日 07:55
私の価値判断からだと 
それぞれの(社会的役割)理想があります。
こうであって欲しい・こんな発言だといいかも?・・・みたいな。
でも 現実は そんなこと言う? ○○たるものが?というより
そんな表現がその方の事実だと受け止めます。
それは 決して善悪でなく。
言葉は表現であって 冷静にその奥にある心まで触れると
結局 慈愛みたいなものが湧き上がりますよね?

どんな表現でも いまここ ただ起きているだけだし
目の前のことに心を込め最善を尽くしていると
(あっ!私が 決して出来てるわけではありませんから・・・)
ん~ なんて言うんでしょう?
みんなそれぞれ最善を尽くしている感じがするし。
どうせなら 陰ながら応援したいですね。
宇宙のバランスを信じて。

お陰さまで 私も医療費要らずですが
私の保金は (事実は知らないけど)
何かの役に立っている という能天気でもいい気がします。
・・・・・私も随分何かにつけ 
阿部さんや皆様に助けていただいてますから・・・。

いつも ありがとうございます。
Posted by kayoko at 2008年11月30日 08:44
社会の改善を議論するときは理想論に走ってはいけません。
完全な善の社会でもないし、完全な悪の社会でもありません。

長期的にはアガペー的な考えで良いのですが、短期的には3次元的人間としてそれ以外にやれることがあります。(直接的に何かできなくても、善し悪しを話し、社会的な通念の形成には参加できます。昔は隣の子供でもしかられたものです。)
必要以上にアガペーを持ち出すと、話がそれ以上進みませんし、場合によって問題放置になりかねません。

病気という社会として互助しなければならない状況にあぐらをかいていることが問題なのです。

崩壊しつつある金融経済は闇が主体です。ですから、全ての人が被害を被るとしても、崩壊によってアセンション的なプロセスの期待が持てます。
しかし保険制度は、善が主体です。崩壊させることなく改善するほうがいいのです。そのために何かできるのです。
Posted by マテラス at 2008年11月30日 12:03
マスコミの麻生叩きには閉口しますね。麻生氏の発言の一部をとって、失言だと騒ぐ、しかし発言の全体を見れば失言でもなんでもない。
発言の意図は、自分で健康管理をして病気にならないようにしましょう、という趣旨なのだから。それを麻生流に言うとああなる。
マスコミの捏造報道に、馬鹿な国民も同調しているという図であります。
こういうマスコミの姿勢にはうんざりですね。
このようなどうでもいいことを大げさに報道する一方で、本当に報道しなければならないことを一切報道しない。マスコミが良心を取り戻すのはいつでしょうか。
Posted by namae at 2008年11月30日 23:51
ええと、あくまでもニュートラルな立場に立つことの大切さを強調したうえで、その上で、阿部さんの思想を表明されていはいかがでしょうか...。
阿部さん、メンターなのですから・・・

どうあろうと、批判というのは、相手を見下すことによって自分の優位性を確立しようとすることに他ならないと、思うのです。

世の中、すべての人が「自分が正しい」という信念をもち、その信念に従って生きています。そして、その「正しさ」がそのまま、その人の存在理由になります。
(本当はそんな存在理由にしがみつく必要はないけれど、悟りを得ていない私たちには、まだ、そのことには気付けません・・・)

そこへ「お前が悪い」という言葉を投げかけたとしたら、それは相手の存在理由を否定することになり、「お前には生きる資格がない」という意味に受け取られてしまうと思うのです。

この内容では、「生活習慣病を患っている人には、生きる資格はない」と言っているようにも受け取れてしまいますし、
救いの手を差し伸べる余地はないという概念を正当化させることにもなってしまいます。

論点ずれていますか?飛躍しすぎていますか?


何も、事なかれ主義でいて欲しい、と言っているわけではありません。
闇を闇として認識しておきながら、それにフタをすることが「ゆるし」だとは思っていません。
かといって、闇を闇だと批判するのではなく、
「あなたは今、闇に捕らわれていますが、本質は光なのですよ」と、
暖かく根気強く諭していくことが、メンターの「在り方」だと思ってきました。


私は批判的すぎる人間なので、尊敬できる人がいません。メンターと呼べる方がいません。
でも、先日の札幌の講演会で阿部さんという方を目の当たりにし、阿部さんというメンターが存在していたのだとわかり、心のよりどころを得てきました。

で...。

おかげさまで、他人をメンターとみなして追従する必要なんてなかったことに、気付かされました。
あくまでも、私のメンターは、私のハイヤーセルフなんですよね。

と、同時に、優れた人格者だけがメンターとなりえるのではなく、
すべての人が、あらゆる現象が、すべて、気付きを与えてくださる、かけがえのないメンターであることに、気がつきました。


ということで、今回は、阿部さんは、いわゆる、反面教師の役を買っていただいたのだと、解釈しました。
考えを整理させていただくキッカケを与えていただき、感謝しています。
ありがとうございます。

でも、できれば、これからは、また、反面ではなく、純粋な教師の役を演じていただければ...(笑

あ、それと、
おかげさまでご縁をいただいたように思い、
先週、天河神社に行ってまいりました。
北海道から。遠かったです...

お導きいただき、ありがとうございます。
Posted by 智子 at 2008年12月02日 14:35
麻生総理の失言(?)に関する阿部さんのご意見、ほぼ同意です。
ただ、麻生総理が批判したのは自身の知人である医師たちですよね…。
ここはちょっと総理の配慮が足らなかったのではないかと思います。
田母神氏の件もアパグループとのことがなければ、、、と悔やまれます。
Posted by はじめまして at 2008年12月02日 16:41
いつもブログ見ています。阿部さん、ありがとうございます。
マスコミの非難・圧力、激しいですよね。偏りすぎていて、本当のところはどうなのか?と、ネットで他の情報や意見を見たりしています。

でも、今回の医療費の件では、私は、??っと思いました。
確かに 私の周りにも、「早死にしようが 体を壊そうが、おいしいものを食べて 酒飲めたら幸せ」と言う方がいます。今まで そうやってきて、後々医者にかかるなんて 失礼ですよね!
反対に、私の祖母は病気で亡くなりました。決して、不摂生してきたわけではありません。
すごく医療費がかかりますが、この制度のおかげで、治療を受けることも出来 感謝しています。
これから 助け合いの気持ちで、より良い制度にしていけたら、と思います。
その前に 私は病気にならないように、瞑想&良い食生活を続けていきます。
阿部さん、これからも色々な情報、お話を聞かせてくださいね。
Posted by あい at 2008年12月03日 11:39
ひさしぶりに拝見しました。
正直 人間阿部敏郎を みた気がします。
でも、しっくりこないのです。
んんんんーーーーーーーーん、消化不良です
 失礼しました。m(__)m
Posted by 真珠 at 2008年12月05日 14:32
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