2006年09月30日
リーラ

北海道のしげみさんから、根室の歯舞漁港の獲れたての秋刀魚(さんま)を送っていただき、あまりの美味しさに家族でわいわい言いながら一人2匹ずつ平らげて、「もう秋だな」なんて呟きながらベランダに出たら、まだ真夏の日差しだ~!!
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2006年09月29日
2012年のアセンション

先週のラジオでも触れたけど、最近時間の速度がどんどん速くなっていて、従来の24時間が今は実質16時間くらいにしか感じないらしい。
この傾向は益々強まり、2012年12月22日にはゼロになるって。
その時物質界の次元が上昇し、物質を超えたエーテル界(一説には物質世界にいながらにして高い次元を意識する世界)に移行し、そこでは愛と調和に基づいた人間社会が形成されるらしい。
その作用をアセンション(次元昇華)って言うんだ。
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2006年09月29日
本日ハ晴天ナリ
昨日の夜、コンビニに買い物に行ったら大勢の男子中学生がいて、その中の何名かが本売り場で漫画の立ち読みをしていたんだ。
よく見る光景。
店主は注意するどころか笑顔で他の客と接している。
何故か・・・
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2006年09月28日
繋がったね(^o^)

今日はサーバーの調子が悪かったようで、てぃーだスタッフの皆さんは終日大変でしたね。
ZEN君みなさんお疲れ様でした

実は今朝一番に朝日を載せようと、早起きして屋上に上がり撮影大成功。
ちょっと遅くなっちゃったけど、うまく撮れたので載せます。
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2006年09月27日
・・・
このことを書くべきかどうか迷いましたが、本心から思うことなので書いておきます。
高田真理さんの飲酒事故は確かに非難されるべきものですが、テレビマスコミから吊るし上げを食らう程のことだったのでしょうか。
公共の電波を長時間使い、彼の仕事仲間や同級生にまでマイクを向けるほどの極悪非道な犯罪を犯したのでしょうか。
その結果が一人の人間の社会的抹殺を意味することはわかっていたはずです。
これは日本人特有のイジメ体質が多勢に無勢で起こした悲劇ではないでしょうか。
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高田真理さんの飲酒事故は確かに非難されるべきものですが、テレビマスコミから吊るし上げを食らう程のことだったのでしょうか。
公共の電波を長時間使い、彼の仕事仲間や同級生にまでマイクを向けるほどの極悪非道な犯罪を犯したのでしょうか。
その結果が一人の人間の社会的抹殺を意味することはわかっていたはずです。
これは日本人特有のイジメ体質が多勢に無勢で起こした悲劇ではないでしょうか。
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2006年09月27日
青い三角定規に想うこと
最近テレビも新聞も見ないいわゆる情報絶ち生活をしているので、ニュースが入ってくるのがすごく遅れる。
青い三角定規の高田さんが飲酒事故を起こした時も、それを知ったのはずっと後のこと。
そして今日、彼の自殺を知ったのも知人からの電話だった。
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青い三角定規の高田さんが飲酒事故を起こした時も、それを知ったのはずっと後のこと。
そして今日、彼の自殺を知ったのも知人からの電話だった。
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2006年09月27日
ヨイショッと

今朝は早起きして今までの記事や、寄せてもらったコメントを読んでました。
それにしてもここを訪れてくれるみなさんの温かさが嬉しい

社会を見るとみんな人生をスムーズに歩いているようにみえるけど、本当は誰もが何かしら抱えながら一生懸命に生きているわけで、それは僕も同じ。
もしみんなが思いやりを持って正直にかかわりあえたとしたら、同じ荷物でも軽く持てるような気がする。
「大丈夫だよ」って声を掛け合って、励ましあいながら生きていけたらいいね

今日もよい一日を。
2006年09月26日
忘れ物

忘れ物しないで出かける日は稀だ。
よく途中まで車で出かけて、忘れ物に気づいて家に戻ってくる。
ひどい時は、忘れ物をして戻ったら何を忘れたのか忘れていて、ずっと考えていた。
でも忘れたということを憶えているだけまし。
忘れたことを忘れてしまうと、「すっかり忘れる」という状態になる。
そうなると探すことさえしない。
それは僕らが、本当の自分(神なる自己)を忘れているのと同じだ。
普段は、本当の自分を忘れてしまったことさえ忘れているから、何の探求も始まらない。
今日はそんな自分を思い出して生きてみよう。
その前に、忘れ物しないで出かけてね。
行ってらっしゃ~い

ここを押してくれたら嬉しいってこと忘れてた人?
「は~い」

思い出してくれたら・・・プチッ
↓
2006年09月25日
朝の話の続き

キツツキが口ばしで大木をトントン叩いてた。
それは彼の日課。
今日も頑張ってトントントン・・・。
たまには力を込めようって思い立って強めにトーン!
とその時・・・
大木に雷が落ちて、その木が真っ二つ!!
ベキベキベキ・・・
その時、キツツキは思わずこう言った。
「ひょえー!!ビックラした!!オラにこんな力があっただなんて!!」
自分がやったと思っている。
このキツツキを「自我」って呼ぶんだ。
ねっ、事は起きているんだよ

現実を次々と生み出しているのは自分じゃなくて全体なんだ。
したがって自分の想いとは別に、起きるときに起きることが起きる。
それは神(全体)の意思。
だから・・・思し召すままだね。
2006年09月25日
2006年09月24日
2006年09月24日
日本の中のアメリカ
今日は午前中から、一般には立ち入ることのできない米軍基地の中の、これまた入ることができない将校専用レストランで食事をご馳走になってきた。
とにかく内容が豪華で、ここはどこ?と思うような異空間。
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2006年09月23日
花のように

これが自分達の店だって実感がわいてきたのは最近のこと。
この先ここをホームグラウンドにしてやれる事も多いだろう。
人も流れてどこどこ行くの。
人生の流れは想像を超えている。
この先何処に流れて行くのか。
そう、右だって左だってどっちだっていいよ。
おまかせ
2006年09月23日
2006年09月22日
おかえり

今日は久しぶりに娑婆(シャバ)に出て、「阿部敏郎」を演じてきた。
社会では振りさえあれば生きていけるし、それ以上は社会も求めていない。
振りが悪いわけじゃない。
みんなが自分をそのまま出したら社会は成り立たない。
振りは社会の潤滑油だし、心を込めて振りをすれば誠意にだってなる。
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2006年09月22日
おはよう
子供が学校に行く前の時間。
車の交通量が増えてきて、朝が動き出した。
みんな一生懸命に生きていて、みんなが孤独な旅人で、みんな大きな荷物を抱えている。
強く見える人も、立派に見える人も、心の中には不安や恐れが詰まってる。
できたら尊敬されたいし、できたら認めてほしい、できたら注目されたいし、できたら安心したい。
人を非難したくなったら思い出してね。
その人も心に大きな荷物を背負った孤独な旅人だってこと。
本当はみんな、愛されたいんだってこと。
2006年09月21日
ブログタイトル
最近になっていろんな方達のブログを見るようになり、またブログランキングのタイトル一覧を見て、今さらにして気がついたこと。
本名や写真を正面から公表している人は・・・ほとんどいない

ましてタイトルに本名で「OOOの・・・」なんて、他にないじゃないか。
僕だけ校内文集みたいだ。
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2006年09月20日
時間のスピード
ねえ、最近時間が過ぎるスピードがすごく速くない?
単なる年齢のせいと思っていたけど、何かが起きているのかな。
日進月歩のテクノロジーの進化と何か関係があるのかな。
神秘主義者たちがいうように、アセンション(次元上昇)に突入するのかな。
なんだか知らないけどワクワクする。
時間が速くなったと感じる人は

ここには僕と同じことを伝えている、たくさんの面白いサイトがあります。
2006年09月20日
大丈夫
最初に深い内的洞察を得たとき、次のようなメッセージを受け取りました。
上司と部下、お金持ちと貧しい人、偉い人と普通の人、強い人と弱い人、できる人とできない人、美しい人とそうでない人、大きい人と小さい人、運動神経のいい人と悪い人、前向きな人と後ろ向きな人、家柄のいい人とよくない人、、素直な人と頑固な人・・・・
本当はね、みんな同じ、同じ価値の同じ命なんだ。
違いはあるけど、それは優劣じゃなくて、お互いをより豊かにするためのバリエーション。
魂の価値はみんな同じ。
魂はみんなが互角と互角。
キリストさんも御釈迦さんもあなたも私も、命の根っこはみんな同じひとつのもの。
みんなひとつに繋がっている。
心配ないよ。
決して自分だけ忘れられることはないから。
だから安心してね。
道の上を歩くのもよし、道に外れて歩くのもよし。
ゴールは最初から、すべての魂に保障されているんだから。
長い長い目で見れば、すべての魂はやがてそのことに気づくことになる。
「大丈夫」
今まで「不安」や「心配」を信じてきた人は、今度は「大丈夫」を信じてごらん。
今日も生かされているね。
おめでとう

何かを感じてくれた人は押してね。
2006年09月19日
マーヤ

またずっと海を見ていた。
今日の中城湾はさわやかに晴れ渡り、時折吹く夕暮れの風が肌に気持ちいい。
毎日いろんな出来事が目の前を通り過ぎていくけれど、立ち止まって深く自分の中に戻ってくれば、自分はどこにも行っちゃいなかった。
いつも「いまここ」にいた。
今までも
何ひとつ起こりはしなかった。
この先も
何ひとつ起こりはしないだろう。
そんな理解の中から見ると、我々が抱える喜びや悲しみは、本当は実体のない泡みたいなものだ。
夢から覚めたとき、いつだって人生ゲームの全ては跡形もなく消えうせてしまう。
それなのにまた夢の中に巻き込まれて、やがて夢を見ていることも忘れて、喜びや悲しみの世界をさ迷うことになる。
そしてまた目覚めて・・・
いつまで続くことやら。
でも大丈夫。
この宇宙の絶対君主は自分自身で、夢の長さも、夢の中のルールも気の済むまま自由に創り出していて、好きなだけ道に迷うことができ、好きなときに目覚めることができるから。
だから本当は・・・大丈夫なんだよ。
もう一度おまかせしてみよう。
写真はたった今、ベランダから見た中城湾
沖縄の日暮れは長い。








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