2007年08月15日
祈り
生まれる前に戦争があった。
映画や話でしか知らないけれど、それは想像を絶する悲惨な現実だった。
国や子孫のために死んでいった無数の名もなき若者達。
巻き込まれて犠牲になった無数の罪無き人々。
その中には幼子のまま亡くなった、僕の姉や兄もいる。
この世の出来事に何一つ無駄が無いとしたら、僕らはその現実とどう向かい合えばいいのだろう。
二度と過ちを犯さないように、僕はこの人生でやれることをやっていこうと決めた。
それにはイデオロギーやカリスマ指導者を待つのではなく、僕たち一人一人の意識が成長することだと思った。
先の大戦でお亡くなりになったすべての魂のご冥福をお祈りします。
今日は祈りの日。
今夜は愛と平和のコンサートだ。
久高(神の島)を望む丘の上から
「世界が平和でありますように」
(新曲・くるくまの祈りより)
せめて今日一日は、戦争を思い出し、戦没者への祈りを捧げて過ごしましょう。
何かを受け取ってくれたら押してください
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2007年08月05日
怪談

昨日は落語家の「おきらく亭はち好」さんとのコラボで、納涼祭・怪談話をさせてもらった。
はち好さんは春風亭柳条という真打だったが、単身沖縄にやってきて前座名を名乗って活躍しているユニークな人だ。
僕が昨日話したはなしをブログで再現してみよう。
なんの勉強にもならないけれど、たまにはこんな日もいいだろう。
かなり怖い話だが、ぜひ読んで欲しい。
ただし、夜トイレに行けなくなっても知らないよ

その前にポチッお願いします。
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2007年07月13日
台風の目
つい先ほどから台風の目に入った。
あんなに激しかった風と雨が、今は嘘のように静まり返っている。
今がチャンスとばかり、犬を散歩に連れて出した。
途中、とても大きな街路樹が根こそぎにされていて、この台風のものすごさを垣間見たような気がした。
みなさんはどうしてますか。
ローソクと乾電池とスナック菓子と飲料水を買い込んで、さながらシェルターの中でじっと嵐の過ぎ去るのを待っている、そんな我が家だ。
不謹慎にも、なぜかワクワクしてしまう自分がいる。
台風になると一家が集まって過ごせるので、子供の頃から台風が好きだったのを思い出した。
これから昼にかけて再び猛烈な暴風雨に襲われることだろう。
くれぐれも厳重注意を怠らないでください。
また後で書けたら報告します。
あんなに激しかった風と雨が、今は嘘のように静まり返っている。
今がチャンスとばかり、犬を散歩に連れて出した。
途中、とても大きな街路樹が根こそぎにされていて、この台風のものすごさを垣間見たような気がした。
みなさんはどうしてますか。
ローソクと乾電池とスナック菓子と飲料水を買い込んで、さながらシェルターの中でじっと嵐の過ぎ去るのを待っている、そんな我が家だ。
不謹慎にも、なぜかワクワクしてしまう自分がいる。
台風になると一家が集まって過ごせるので、子供の頃から台風が好きだったのを思い出した。
これから昼にかけて再び猛烈な暴風雨に襲われることだろう。
くれぐれも厳重注意を怠らないでください。
また後で書けたら報告します。
2007年07月11日
おかげさまの一周年
そろそろ一周年だよ、このブログ。
去年の7月15日に最初の記事がアップされた。
それは僕が書いたんじゃなくて、ティーダブログのスタッフがチャリティーコンサートの告知のために作ってくれたもの。
その翌日からが僕の記事。
沖縄市民球場に甲子園大会の地区決勝戦を見にいって、スタンドから携帯で載せたのが最初の記事だった。
そのうち、どうせ書くなら日常生活の報告よりも自分が本当に伝えたい事を書こうと思ったのが、このような精神世界中心のブログになっていった。
しばらくして人気ブログランキングを見つけて、その中に精神世界のジャンル(哲学・思想)があって、そこを見たら仲間達がたくさんいて嬉しくなった。
そこに参加したおかげで多くの人たちがこのブログに訪れてくれるようになった。
単に人数ではなく、僕のような者が発信する情報に興味を持ってくれる人たちだから、一人一人の存在が大きい。
どれだけ勇気づけられたことだろう。
顔は見えないけれど、いつも感謝しています。
そんな僕も他の人達のブログを読ませてもらっている。
素晴らしいものが多い中で、いつも心が洗われるような気持ちにさせてくれるのが「天使のささやき」というブログ。
真実から一歩もずれることなく、簡潔な文章で毎日メッセージを発信してくれている。
読んだあと、思わず両手を合わせてお礼を言ってしまうくらいだ。
ますますこのジャンルが盛り上がるといいね。
そんなこんなで、今日もよろしくお願いします。
これを押すと他の素晴らしいブログにも出会えますよ
↓

また明日から頑張ってメッセージを伝え続けていきます

PS
今月の22日に迫った東京秋葉原での僕のトーク&ライブ
15:00開演で、2時間半くらいの予定です。
残り席わずかなのでお早めに。
お問い合わせ・お申し込みは
098-866-5880(母家)まで。
2007年07月09日
最悪な話

また、また、また、また月曜日だね。
月曜日のたびに「やれやれこれから一週間か」と感じている人達に励ましの言葉をかけてきたけど、今日は反対に最悪の話をすることで、なんだ自分のほうがマシだって思ってもらおう。
最悪な話もたくさんある中で、こんなのはどう?
続きを読む前にお願いします
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2007年06月03日
忘れっぽさ症候群
「なーんだ、そうだったのか」っていう話の続きだけど、「なーんだ、そうだったのか」っていうのは心のどこかでそのことを知っていたということだよ。
僕もあなたも、すでに真理を知っている。
ところがそのことをすっかり忘れてしまった。
すっかり忘れるってどういうことか。
ちょっとその話をしてみよう。
続きの前にコレ押してね
↓

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2007年05月14日
サラリーマン川柳
今年もベストテンが発表されたってね。
僕的に一番笑ったのがこれ
「ご飯ある?」
「ツクレバアルケド」
「ならいいです・・・」
あともう一つ
アレどこだ?
アレをコレする
あのアレだ
歳をとるってのも、面白いね。
もっと見たい人は
http://event.dai-ichi-life.co.jp/senryu/
でね。
コレ押して
なんでもいいから
スグ押して
↓
僕的に一番笑ったのがこれ
「ご飯ある?」
「ツクレバアルケド」
「ならいいです・・・」
あともう一つ
アレどこだ?
アレをコレする
あのアレだ
歳をとるってのも、面白いね。
もっと見たい人は
http://event.dai-ichi-life.co.jp/senryu/
でね。
コレ押して
なんでもいいから
スグ押して
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2007年05月08日
イメージの力
僕は子供時代に、すごい!と感じていた作曲家が2人いた。
できることなら将来その人たちに会ってみたいと切望していた。
それが、筒美京平さんと浜口庫乃助さんだ。
結局僕はこの2人にめぐり合うことになり、しかもすごく懇意にお付き合いしてもらった。
それは僕が強く願ったから、現実がその方向に動いたのだと思っている。
人生のすべての願いが叶ったわけではないが、実際に多くを叶えてきた。
強く願えば実現する。
イメージは現象化する。
昔から言われ続けたこのことは、事実だと思う。
そして願望実現には秘訣と法則があるように思う。
そのようなことを書いた本は山ほどあるが、実際に使いこなせるくらいにわかりやすく説得力のあるものは少ない。
この神秘をさらに解明し、自らが体験的に証明することで、多くの人の人生や生活を変える事ができるかもしれないと思った。
これからやるべきことが具体的に見えてきた。
ブログって凄いな。
だって僕が考えた事を、生活の中でリアルタイムに伝える事ができるんだから。
2007年05月05日
故郷は遠くにありて想うもの

今日は故郷の浜松では、凧揚げと御殿屋台のお祭りがある。
これは神事とは関係のないお祭りで、元禄時代に浜松城主に長男が生まれたとき、それを祝って町民が大凧を揚げたのが由来で、それ以来毎年端午の節句になると、その年に生まれた子供の名前を書いた6畳ほどの大凧を町内別に競って揚げるのが祭りになった。
夜の御殿屋台は凧揚げ合戦から帰ってきた若衆を出迎えた屋台が、時代とともに派手になっていったものらしい。
他の地方から見ればただそれだけの祭りでも、幼い頃から参加している者にとっては心が熱くなるイベントだ。
特に「練り」と呼ばれる若衆の集団行進は、子供心に憧れたものだ。
ハッピを羽織って腹にさらしを巻いて、一升瓶を抱えて練り歩いた晴れ姿も遠い思い出だ。
今年も賑わっているんだろうな。
「オイショ、オイショ!」
掛け声が聞こえてくるようだ。
今日はどうやって過ごそうか・・・
そういえば那覇ハーリーがあるって・・・
近くだから出かけてみようか。
現在本調子に向けてエネルギーチャージ中です。
応援よろしくお願いします。
↓
2007年04月24日
今夜、届けます
さあ、今日はできたての本を手にする日

実はまだ僕も見てなくて、今日のお昼ごろ初めてのご対面になる予定です。
本屋さんに並ぶのは月末だけど、今夜の「いまここ塾」で先行販売します。
新刊の内容は、毎日こうやってコツコツ書いてきた文章を抜粋し、新たに読みやすく編集したもので、このブログの超モバイル版です。
お楽しみに。
短期間に700編以上の文章を書く事ができたのも、皆さんの応援のおかげだと思っています。
実はブログを始める前は、こんなにたくさんの人が見てくれるとは夢にも思わず、またブログランキングでも、こんなに上位になるなんて想像もしませんでした。
おそらく、そんな嬉しい意外性が僕をここまでやる気にさせたんだと思います。
今日もここに来てくれたことに感謝します。
僕自身の体調にも波があり、いつもあなたを元気づけようと思ってはいても、それができない日もあります。
でも何かを与えたいという気持ちだけはいつも持ち続けています。
これからも、うまくかけない日もあると思いますが、よろしくお願いします。
こちらもカウントが増えてきました。
今日もよろしくお願いします。
↓
2007年04月07日
生きてる
おはよう。
今日は昼から、今津新之助君という若者が主催する「命の学校」そして「就職寺子屋」の1周年記念イベントが母家である。
僕がこの数ヶ月間というもの頭の中でプランしていたことを彼もプランしていて、あまりの共時性に驚いたが、だったらこの先一緒にやっていこうということになった。
何かが起こる時は、いつもこんな感じで無理なく始まる。
近い将来、具体的な活動計画を紹介します。
若い人たちに話をするのは面白い。
世の中にはいろんな大人がいることを知ってもらいたいし、いろんな生きかたがあることを伝えたい。
何をするかではなく、どんな自分で在るかが大切なんだ。
教育や社会の風潮は「DO」にばかり目を向かすが、大切なのは「BE」なんだよ。
幸せ、愛、満足、自信・・・これら人生に大切な価値はみんな「BE」の中から生まれるんだ。
もし僕が言っている事が正しければ、この先多くの若者達が集まってくるだろう。
すでにそんな光景が目に見えるので、きっとこれは現象化するんだと思う。
新しいことが始まるときはワクワクしていて、生きてるって感じるよ。
これからもご支援よろしくお願いします
↓

さて夜は僕の弾き語りライブ。
僕の人生観と歌を聴きに来てほしい。
会場 D-SET(国際通り 牧志郵便局前)
20:00開演
お申し込み、お問い合わせ
098-866-5880(母家)
2007年04月05日
花
黄色のチューリップは、希望を感じさせてくれる。
こうして玄関に置いてみたら、部屋の中が明るくなった。
見るだけで僕の心をやる気にさせてくれるんだから花には不思議な力がある。
やっぱり同じ日に頂いたもの。
赤は心を情熱的にしてくれる。
よく見てみると小さな部分まで一生懸命に咲いていて愛しい。
花のある生活はそれだけで心が豊かになるよ。
ありがとう!
2007年03月21日
TI-DAブログ2周年おめでとう!!

忘れもしない、去年の7月。
上洲書店にチャリティーコンサートの宣伝を頼みに行った時、ご主人が「TI-DAブログに頼もう」って言ってくれて、すぐにTI-DAのスタッフを呼んでくれた。
それがZENちゃんだった。
僕のラジオを聴いていたとかで、ずいぶん緊張していたけど、まっすぐな好青年だった。
単なる宣伝依頼だったのが、いっそのこと僕自身もブログやったらどうかって言われて、それほど気乗りしたわけじゃなかったけど、その数日後から書き始めたのがこれ。
なんだかずいぶん長くやっている気分だけど、まだ8ヶ月か。
今じゃすっかりはまってしまって、自分が一番伝えたい事を真正面から伝えられる機会を見つけた感じで、新しい人たちとの出会いも嬉しくて、もうやめられない

TI-DAブログさん!本当にありがとう!!
出会いに感謝です。
そして2周年おめでとう!
今日からトップページも変わったんだね。
これからもよろしくお願いします。
さて今日は、2周年記念ボーリング大会。
フロアーを借り切っての大イベントだ。
それが終わったら、午後からは我が店(母家)で飲み会がある。
昼間の酒は大好きだからそっちも楽しみだな。
ま、そんなわけで朝10時からのボーリング頑張ってきます。
健闘を祈っていてください。
ストライク
↓
2007年03月12日
臆病者の夢 2

夢の中で僕はリングに上がっていた。
満員の観衆が見守る中、中央のリングだけが大きなスポットライトに照らされて、白く浮かび上がっていた。
会場を埋め尽くした大観衆の歓声を引き裂くように、リングアナの声が鳴り響いた。
「赤コーナー 130パウンド4分の1 ABE TOSHIRO!!!」
プロレス用のロングブーツの紐を締めなおした男の横顔は少し青ざめて見えた。
そしてその男の顔は・・・・まぎれもなく僕だった。
「青コーナー 320パウンド アントニオ猪木!!!!!!!」
え???マジかよ!!!オレは今からアントニオ猪木と戦うの!!!???
しかもこの大観衆の中で??!!
自分が置かれている立場が瞬時には理解できなかった。
でも満員の観衆の期待は最高潮に盛り上がっている。
どうしよう・・・どうしたって勝ち目は無い・・・・
もちろん相手はこちらがズブの素人だって知っているんだろうな。
もちろん手加減するんだろうな。
それともマジになって「なんだコノヤロー」ってアゴを突き出してくるのかな。
恐る恐る、初めてチラリと相手の顔を見た・・・
目がマジだ!!
笑ってない!
急に恐怖心が身体全体を貫いた。
怖い・・・
ものすごく怖い・・・
どうしたって勝ち目はない・・・
どうする・・・・?
どうする・・・・?
そんな僕の恐怖と戸惑いをよそに、試合開始のゴングの乾いた音が無情にもリングに鳴り響いた。
「カーン!」
次の瞬間、僕はどうしたか。
捨て身で飛び掛っていったのか。
リングを縦横無尽に走り回ったのか。
いやそうじゃない。
僕は次の瞬間、マットにバッタリと倒れて死んだ振りをした。
めんぼくない。
でも僕は死んだ振りをしたんだ。
相手は熊じゃないってえの。
それからどうなったかって?
どうもこうもあまりの恐怖で目が覚めたんだ。
以上が若いころ僕に大きな仕事が回ってきたときに見た夢さ。
そして実際にそんな心境のまま、その仕事に突入した。
その時得た教訓
「負けると思えば必ず負ける」
めんぼくない
↓
2007年03月12日
臆病者の夢

おはよう。
今日から自分の部屋でPCができるようになるから、また調子が戻ってくるかも。
もうずいぶん前になるけど(20代の頃)、仕事が低迷していた当時、ある朝、顔を洗って鏡を見たら髪の毛に一本だけ金髪が混じっていた。
その時心の中で直感したんだ。
この毛が生えている間、僕の運勢は急上昇するって。
それが現実になった。
その直後に深夜放送のオーディションがあって、候補者は名高い有名アーティストばかり。
でも心のどこかで確信していた。
きっと僕になるって。
その仕事を手に入れた半年後、今度は人気TV番組の総合司会の面接があった。
これも候補者は凄い顔ぶれだったけど、幸いな事にまだ金色の髪の毛は無事だった。
結局内定していた有名人を差し置いて僕が抜擢された。
そこまではいいんだけど・・・・
その番組は時代を一世風靡した話題の番組で、決まった後になって急に恐くなった。
プロデューサーは僕のままでやってくれたらOKだと言ってくれたんだけど、不安はつのるばかり。
そしてある日、とても変な夢を見た。
それは僕の臆病な気持ちをそのまま表したおかしな夢だった。
その時、どんな幸運も気持ちしだいで失ってしまう経験をした。
時間がなくなっちゃったから、どんな夢だったかはまた後ほど。
その教訓は今も僕にとって大切な宝だ。
いつもありがとう
↓
2007年03月06日
2007年02月25日
お知らせ
数日前から、メールや電話でも、コメントを承認制にしてほしいとの意見が寄せられています。
僕自身もこの場の波動を大切にしたいので、またしばらくは承認制に戻します。
とは言うものの、ほとんどのコメントは採用させてもらうので、これまでどおり好きなだけ参加してくださいね。
僕もあなたのコメントを読ませてもらうのは好きです
2007年02月23日
コメントについて
まず、僕の記事への異論、反論はいらない。
何かを思い当たった人が、それを受け取ってくれたらそれでいい。
くだらないと思えば、見なければいい。
そもそも不特定多数へのメッセージなんてないんだよ。
100人100色だからね。
でも少なくとも100人に1人は、僕が何を伝えたかったのかが理解できたはずだ。
言葉の並びを表面的に捉えれば、僕の話はどのようにもとれるだろう。
でもそこに反応されても困るし、説明する時間もない。
そんな時間があるなら、新しい記事を書いたほうがいい。
学ぶ事は難しいことだ。
そこに信頼がなければありえない。
このブログは僕を無条件に信頼し、何でも吸収したいと思う人に発信している。
無条件に信頼するという言葉に危険を感じたら、僕を無視すればいいだけで、それに対する意見もいらない。
すでに自分の結論を持って、それと照らしあわせながら人の話を聞くのなら、単に自分のワクの中で僕を判断しているだけだ。
それはそれで楽しんでくれていいけれど、いちいち意見はいらない。
ここは僕のブログなので、自分の発表は自分のブログでやればいい。
特に男子は無意識に僕と競争するので、まったく無意味な争いに巻き込まれそうになる。
何度も言うが、ここは僕から何か学びたいと思ってくれた、マニアックな人達の憩いの場なんだ。
お願いだから、そっとしておいて欲しい。
1000人の中の1人でも僕の話を信頼してくれたらそれでいい。
そういう人10人と出会うためには、10000人と会わなければいけない。
だから人気ブログランキングにも参加して、多くの人の目に留まるように頑張っているんだ。
もう一度言うよ。
お願いだから、そっとしておいてほしい。
僕はあなたに何も望んでいない。
唯一、ここを押して欲しいだけだ。
↓
2007年02月19日
命
人間ってスゴイな。
大晦日の日に死を目前にした人を見舞った話をしたけど、その時も思った。
その人には人間としての尊厳があって、それは安っぽい同情なんか跳ね飛ばしてしまう迫力があった。
今日カキコしてくれたマユミさんやきくのさんにも、表現は違うけれど同じ凄さを感じた。
言葉ではうまく言えないけど・・・あなたがいてくれてありがとう!!
2007年02月18日
マニアの広場
先日同じようにブログをやっている人とバッタリ会って、その人は自分のブログに書き込まれた内容でノイローゼになりそうだったんだって。
それで僕を真似てコメントを承認制にしたら気が楽になったって。
可哀そうに、なんでそんな思いをしなきゃいけないのかね。
僕は僕で、承認制も時間がかかるから元に戻したんだけど、商品の宣伝や、特定人物への誹謗中傷は削除している。
僕も嫌な波動のコメントは面白くないし、いちいち反論するのも面倒だし、やれやれって思うこともあるよ。
ここは僕の話を「そーだなー」って思う人の憩いの場なんだから。
マニアックな小さな広場なんだから、そっとしておいてね。
この先ますます過激な表現で記事を書くこともあるだろうから、いつかまたコメントは承認制にしなきゃいけないかもしれない。
それはそれで仕方ないね。
ブログの事を気にしつつも、まったく出来ない状況が続いてます。







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